沿革

秩父セメントの誕生、発展

大正11年 1922
・渋沢栄一翁、諸井恒平(初代社長)セメント工場予定地を視察<(工場建設決断) 渋沢栄一翁
渋沢栄一翁
諸井恒平(初代社長)
諸井恒平
(初代社長)
大正13年 1924 ・石灰石鉱山開設(現三輪鉱業所)  採掘開始
大正14年 1925 ・秩父第一工場竣工 操業開始  セメント販売開始
昭和31年 1956
・秩父第二工場竣工 操業開始 秩父第二工場貨車バラ積
秩父第二工場貨車バラ積
昭和37年 1962 ・熊谷工場竣工、操業開始
昭和56年 1981 ・武甲山山頂三社協調採掘開始
昭和59年 1984 ・叶山鉱山開設、操業開始

合併あらたな企業に

平成6年 1994 ・秩父セメントと小野田セメントが合併、秩父小野田発足(10/1)
平成10年 1998 ・秩父小野田と日本セメントが合併、太平洋セメント発足(10/1)
・ISO14001認証取得(環境マネージメントシステム)



分社・秩父太平洋セメント誕生

平成12年 2000 ・秩父太平洋セメント株式会社設立(6/29)
・秩父工場第2プラント、三輪鉱業所、叶山鉱業所の事業を継承し秩父太平洋セメ ントとして営業開始(12/11)
平成13年 2001 ・産業廃棄物の原料・燃料化事業(リサイクル事業)の拡大
平成14年 2002 ・タンカル製品生産開始
平成22年 2010 ・普通セメント生産中止、リサイクル受入処理事業開始



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